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大学院入学試験における英語学力判定方法の変更について(平成28年以降)

宇宙理学専攻では,平成28年8月 (予定) 以降に実施する平成29年度入学者(平成29年4月入学, 平成28年10月入学)向け大学院入学試験から, 英語学力判定を従来の英語試験に代わりTOEIC または,TOEFL-iBT,TOEFL-PBTのスコアによる判定に変更します。 事前にTOEIC,TOEFL等の受験と,大学院入試出願時に間に合うよう英語スコアの取得が必要となりますので,ご注意下さい。
詳細は こちら をご覧下さい。また,大学院入学試験の情報は こちら を参照下さい。

    (掲載日: 2017/02/13)
  • 平成28年度 修士論文発表会におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者決定!

    • 佐々木 伸(素粒子論研究室)
        論文題目:漸近的に平坦な時空における新しい対称性について

    (掲載日: 2017/02/15)
  • タンパク質結晶ができる瞬間をナノスケールで観察
    〜集まり方の異なる非結晶粒子が結晶化を促進〜
    (低温科学研究所 准教授 木村勇気)
  • タンパク質の結晶化の解明は,創薬に向けた最大の課題です。木村准教授らの研究グループは,その過程を明らかにするため,ナノの空間分解能をもつ透過型電子顕微鏡で,リゾチームタンパク質の結晶化の直接観察を試みました。その結果,...
    詳しくは こちら をご覧ください。

    (掲載日: 2017/02/15)
  • 微小重力環境を利用した星の"かけら"の再現実験
     鉄の存在形態の通説を否定,鉄はどこに!?
    (低温科学研究所 准教授 木村勇気)
  • 北海道大学低温科学研究所(研究代表:木村勇気准教授)は,宇宙航空研究開発機構(JAXA)と国立天文台と共同で,観測ロケットを用いた微小重力実験を実施し,超新星爆発で鉄の微粒子が作られる過程の再現に成功しました。 宇宙における鉄の存在形態は,天文学上の大きな謎の一つです。この謎に決着をつけるため,...
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