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大学院入学試験における英語学力判定方法の変更について(平成28年以降)

宇宙理学専攻では,平成28年8月 (予定) 以降に実施する平成29年度入学者(平成29年4月入学, 平成28年10月入学)向け大学院入学試験から, 英語学力判定を従来の英語試験に代わりTOEIC または,TOEFL-iBT,TOEFL-PBTのスコアによる判定に変更します。 事前にTOEIC,TOEFL等の受験と,大学院入試出願時に間に合うよう英語スコアの取得が必要となりますので,ご注意下さい。
詳細は こちら をご覧下さい。また,大学院入学試験の情報は こちら を参照下さい。

    (掲載日: 2014/06/16)
  • 平成27年度 大学院理学院 募集要項が公開されました 詳細へ

    (掲載日: 2014/05/20)
  • 平成26年度大学院理学院入学試験の問題を公開しました

    • 平成25年8月19日に実施した「平成26年度大学院理学院入学試験」の専門科目問題,および英語問題(※表紙のみ)を公開しました. 詳細はこちらをご覧下さい.
    (掲載日: 2014/05/19)
  • 平成27年度入学 大学院入試情報が公開されました 詳細へ

    • 平成27年度入学のための大学院入試第一次募集の詳細スケジュールが公開されました.試験日は,2014年8月6日(水), 7日(木)の両日です.詳細はこちらをご覧下さい.

    (掲載日: 2014/12/24)
  • ENZO user Workshop 2014 を北大にて開催
  • 宇宙論的な数値シミュレーションの計算法であるENZOとその解析ツールであるytの利用に関するワークショップを2014年11月18-21日に北大で開催しました。
    詳しくは こちら をご覧ください。

    (掲載日: 2014/12/24)
  • The Impact of Galactic Structure on Star Formation を北大にて開催
  • 上記国際研究会を2014年2月16-21日に北大で開催しました。本研究会は,銀河構造などの環境が星形成に与える影響をあきらかにすることを目的に,国内外の銀河の構造や進化星形成に関する研究者が多数参加して行なわれました。
    詳しくは こちら をご覧ください。

    (掲載日: 2014/07/03)
  • 北大が開発したJEM-GLIMS観測器による雷観測,NASAがISSでの成果トップ3に選出!
  • 北海道大学,大阪大学,スタンフォード大学などを中心とする研究グループが開発した雷・スプライト観測装置(JEM-GLIMS)は,2012年7月に種子島宇宙センターからH-IIBロケットによって打上げられ,国際宇宙ステーション(ISS)日本実験棟(JEM)曝露部に設置されました。2012年から現在に至るまで雷・スプライトの連続観測を成功させています。これまでの観測と研究成果が高く評価され,2014年6月17日-19日にシカゴにて開催された「ISS Research & Development Conference」にて,ISSでの成果トップ3に選ばれ,NASAから表彰されました。
    (JEM-GLIMSの詳細は,こちら
    (受賞の詳細は,こちら (英語)

    (NASAから表彰された,北大・佐藤光輝 講師)