日記みたいなもの
May 2002
| No.281 | 2002/05/01 (Wed) 05:00 |
| やや不調 |
全て原因は自分にあるのだが、最近ちょっとついてない。
(これも厄年の影響なんだろうか?)
その時は多少凹むのだが、現実逃避から戻ってくる頃には
いくらか回復している。
(本当に戻ってきてるのか? とか言わない事。)
卒論の時期に鍛えられたこの立ち直りの早さ、
というか精神的な打たれ強さは長所として
認めてもいいかなと思う。
今年はさらに打たれ強くなれそうだ。
| No.282 | 2002/05/04 (Sat) 02:12 |
| S宗祭 |
久しぶりにS宗さんが来札したので飲み会を開催した。
何人か見事に壊れて暴走しまくり。 写真はここ。
見てる分には非常に楽しいのだが。
そう言えばもう五月なんだな…
| No.283 | 2002/05/06 (Mon) 01:58 |
| 帰省先から |
帰ってきました。
いい写真がいっぱい撮れた…気がする。
これからまとめるか。
| No.284 | 2002/05/07 (Tue) 02:56 |
| もうすぐ二周年 |
こんなサイトをもう二年もやっているのか…
最初このサイトを見ていたのは本人を含めて五人以下。
現在は十五人程常連と呼べる方たちが居る。
恐れ多い事だ。
明らかに欲しい情報と合致しないアクセスは
結構多いのだが。(笑)
| No.285 | 2002/05/17 (Fri) 01:23 |
| 巡検から |
帰ってきた。
そしたら自分のアカウントが削除されている模様。
どうも16日に消されたらしいが、しばらく
ネットに繋いでいないので状況がさっぱり解らない。
思いつくのはパスクラに引っ掛かって通告されたが
それすら知らずに消去されたケースか。
もしそうなら一応 epcore のメンバーなのに
こんな削除のされ方はまずいよなぁ。
| No.286 | 2002/05/17 (Fri) 23:38 |
| ネットに復帰 |
どうやら自分自身の更新を忘れていたらしい。(笑)
不在の間にもネタを仕込むとは我ながらあきれる。
| No.287 | 2002/05/21 (Tue) 00:50 |
| Noise |
自分はノイズに過敏だ。
今日も帰りの列車で大きな声で十分程の間に
二十回近く くしゃみを連発する男性がいて
全く寝れなかった。
もっとも気になっていたのは自分だけでは
なく、露骨に嫌な顔をする人も居たが。
そういえば、二ヶ月ほど前にも
隣に座っていた女性がずっと鼻歌を歌っていて
気になった事もあったっけ。
精神的なノイズフィルターを瞬時に
かけられる人がうらやましい。
特に複数の人と同じ空間で寝る時は。
| No.288 | 2002/05/22 (Wed) 00:36 |
| 俺的時差ぼけ |
フィールドワーク後も朝型のままになっている。
ほぼ六時間ぐらい活動時間帯がずれた。
むしろ推奨すべきボケなのだが、
一体いつまで続くだろうか。
| No.289 | 2002/05/23 (Thu) 01:25 |
| 最近思う事 |
最近ちょっとまじめに研究活動をしている気がする。
と言っても過去と比較しての相対的な自己評価だが。
今日の分野会議で院生のネットワーク環境が見えてきた。
基本的には院生に物品を買う予定は無いとの事。
『物品は講座で揃えるもの』というポリシーなのだそうだ。
ただ、主としてこれを主張するのは機材が揃っている
研究室だったりする。
で、そうではない所は発言力があまり無い、気がする。
『自分の講座さえよければ後はどうでもいい』
という考えがここでは主流らしい。
数年後にはいなくなる教官が多いことも背景にありそうだ。
(自分の偏見多数あり)
で、『卒・修論はレーザープリンタで出せ』
とか言ってるのに院生のためにレーザープリンタを
購入してくれない訳だ。
そりゃ貴方の講座にはあるだろうよ。
なんたって“世界のO田”だもんねぇ。
だけどさ、うちのような貧乏講座では買えるとは
思えないんだけど?
全く持ってやる気がなくなりますな。
…あれ?
| No.290 | 2002/05/24 (Fri) 02:14 |
| 引越しまで |
一ヶ月を切ったと言うのに細かい段取りが全然決まってない。
逆に物品の納入が間に合わない事が決定している。
この分だとネットに繋がるまで相当時間がかかりそうだ。
本当に手際が悪い。
| No.291 | 2002/05/28 (Tue) 00:36 |
| JRにて |
数日前、登校する時に自分が立っていた場所の
目の前には自分と同じくらいの歳の女性が二人座っていた。
特にする事が無い車内では友人・同僚が同乗していれば
会話しているか寝ているかしているのが普通なのだが、
この二人は手話で会話していた。
二人とも補聴器をつけていたので好きで手話を
使っているわけでは無いかも知れない。
しかし、普段周りの事を気にせず馬鹿でかい声で
会話する人や、使うなとアナウンスされているのに
デッキにも行かずに携帯電話を使う人を見ているせいか
彼女たちのコミュニケーションがかっこよく見えてしまった。
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